芸術や宗教がコンセプト!美しい彫りに目を奪われること間違いなし!シルバーアクセサリーブランド「ZOCALO|ソカロ」の魅力

Sponsored Link

こんにちは、あすなろです!

今回は僕も大好きなシルバーアクセサリーブランド「ZOCALO|ソカロ」の魅力について記事を書いていこうと思います!

ソカロは高良和晶氏がデザイナーを務めるブランドで世界中の芸術宗教といった文化遺産をモチーフにしたアイテムが多いブランドです。

ブランド名を見た方はゾカロと呼んでしまう方もいるのですが、正しくはソカロです。

僕がアクセアリーショップで初めて買ったペンダントトップとネックレスチェーンもソカロのものでした。

僕自身もそんな思い入れのあるブランドなので皆さんにも魅力をお伝えできたらと思います!

シルバーアクセサリーの購入を考えている方はぜひ参考にしてみてください!

魅力その1「人被らないモチーフが多い

記事の冒頭でもお伝えしたのですが、ソカロのモチーフには世界の芸術や宗教をモチーフにしたアイテムが多いです。

代表的なモチーフのほとんどがそういたものからインスピレーションをうけています!

代表的なモチーフをご紹介すると、まずは個人的にソカロのアクセサリーといえばこれ!というくらいイメージが強いのは「ドージェ」というモチーフですね!

ドージェとはチベット密教の法具で、それをアクセサリーのモチーフとしているのが「ドージェシリーズ」となります。

ドージェシリーズはリング、ペンダントトップ、ブレスレット、バングルなど様々なアイテムがあり、その数も多いので個人的には1番のメインモチーフだと思っています。

次に「チベタンスカル」と呼ばれるモチーフです。

こちらもチベット密教に関するモチーフです。

普通のスカルとはデザインが変わってくるので個性的です!

そして「アイビー」という植物のツタのデザインです。

強い生命を表していたり友情や愛情にまつわる永遠の象徴という意味があったりなど良いことずくめのモチーフです!

この他にも様々なモチーフがあるのですが、最初の2つのように宗教などをもとにしたモチーフは個性的であまりデザインがほかの人と被りたくないような方にもおすすめです!

魅力その2「モチーフに込められた意味や思い

宗教をモチーフにしたアイテムにはお守りの意味も込められているアイテムや神様を形どったアイテムもあり、せっかくアクセサリーを身に着けるなら何の意味や思いも込められずに作られたものより良い意味が込められているものや作り手の思いがこもっているもののほうがいいですよね!

デザイナーの高良氏もとある雑誌のインタビューで、ご自身のアクセサリーについて「綺麗で意味の良いモチーフ。~以下略」と答えていてので、そこからもアクセサリーにこめる意味を大切にしているのが伝わりますね!

魅力その3「彫りが細かく綺麗

ソカロのアイテムは彫りが細かく美しいです!

個人的にはそこがソカロの1番の魅力に感じていて、ペンダントトップなんかも上から下まで美しくデザインが彫られていて見とれてしまうほどです。

様々なシルバーアクセサリーブランドがありますが彫りの細かさはトップクラスだと思っています!

一目見ればその芸術品のような美しさに心奪われること間違いなしです。

|まとめ

ということで今回はシルバーアクセサリーブランド「ZOCALO|ソカロ」の魅力について記事を書いてみました!

ソカロのアイテムは美しく上品さもあるので年齢の若い方はもちろんですが、年齢層の上の方が着けていてもギラギラしすぎず似合うと思うので、ゴリゴリのハードデザインのアクセサリーというよりも綺麗めな大人アクセサリーを求めている方におすすめです!

なのでそういったアクセサリーが好きな方はオンラインサイトや取扱店舗などで是非チェックしてみてください!

最後まで読んでいただきありがとうございます。

Sponsored Link

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする